シーシャ本体の土台になる、水を入れたガラス容器。煙はここで水をくぐって冷やされ、まろやかになる。 水の量はステムの管が2〜3cm浸かる程度が標準。入れすぎると吸い込みが重くなり、少なすぎると煙がろ過されない。装飾性の高いボトルは店の個性が出るポイントでもある。